本日も朝から仕様書書き。夕方に日吉でのミーティングが入ってたんだけど、遅刻参加するぐらいの勢いでした。で、その後、約3ヶ月ぶりに訪れる野毛の焼鳥屋さん「鳥かご」になだれ込み、昔からの仲間と鳥かごのとうちゃん、かあちゃんと楽しく食事。
一応、終電前30分前にお店を出たものの、ここで予想外のトラブル。首都圏だとそのトラブルを想定するべきなんだけど、終電間際の電車乗り継ぎを考慮して定刻に出発せずに他の電車を待つことがあるわけです。時刻表上は乗れるはずだった電車に乗れず、次々と乗り継ぎの計画が崩れます。車内アナウンスで「乗り継ぎを考慮し、東海道線の到着を待って出発します。」とかのんきなアナウンスが流れるわけですが、心の中では待たなくて良いから早く出発してよ!の感じ。なにせ、25時09分に目的駅に到着し、25時09分に目的駅から最終目的地へのバスが出発するわけですから。
さて、乗っていた電車が目的の駅に到着したのは、23時12分。もう間に合わないだろうなぁと思いつつ、目的のバス停までダッシュ。日頃、少しは運動してることもあり、駅構内のダッシュぐらいはどおってことはない。駅舎から出て見かけたのはお馴染みのマークのバス。間に合った!なんとかバス代を払いバスに乗車。わー。家まで帰れるー。
で、今はここなんですが、バスの中でブログを更新中。結局、バスが出たのは25時30分ぐらい。全然ダッシュする必要なかった。終電間際の時刻表はメタメタに崩れるのは電車だけでなく、バスもなんだなぁとわかった瞬間でした。
なにやら車内のアナウンスでは、目的地までは行かずとも目的地の近くまで行くバスがあるとか。最悪、そこまで行ってタクシーで帰るのもありなのかな?ま、そんな遅くまで引きずらない方が良いんだけど。



ちなみに人身事故とかで乗り換え失敗したら、
駅の事務所で相談するとタクシー代出してくれる場合もあります。
前に人身事故で下北沢から乗り換えに失敗した時は、
家まで小田急のお金でタクシーで帰れましたよ。
わお。そんな裏技があるのね。勉強になりますっ。もっとも、下北沢からqooんちだったら、タクシー代は出してくれるかも。池袋からうちまでだと無理だな(笑)