カットモデル

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本日、生まれて初めてのカットモデル体験。街を歩いてたら美容師さんから声をかけられまして...という流れでなく、美容師業界の近くで働く友人から貴重な機会、貴重なご縁を紹介いただきまして、切ってもらうことに。ありがたいことです。

人生初のカットモデルということで緊張しながら初めて行く美容室に入り、おしゃれな空間にビビリながら受付。ここのところずっと床屋には行かずに美容室で切ってもらってるんだけど、新しいお店に入るときはカットモデルじゃなくてもナーバスになります。でも、カットモデルとはいえ受付をして席まで連れてってもらう流れは同じなのでした。席に座って「どんな人が切ってくれるんだろうな〜」とドキドキしながら待ってますと美容師さんが登場。僕の娘でもいいぐらいの年齢の初々しい方が現れました。話を聞いてみると美容師の学校を卒業して2年ちょっとぐらいだとのことで、今はスタイリスト昇格に向けてラストスパート中なんだと教えてくれました。

「どんな感じにしますか?」なんて会話をしながら夏だし短い感じでとリクエストしつつも、「自分のお父さんの髪を切ってると思って、お父さんがこんな感じだったら良いのにみたいに切ってください」とキモいコメントを伝えて、カットスタート。切っている最中は修行中の身とは思えないほどリラックスしてて、あれこれと会話をしながら上手に切ってくれたのでした。切りながら話してたのは広島と東京の違いとか、尾道がホットだとかの世間話。偶然にも一致した超ローカルトークなんかがハマったりして、切ってもらってるこっちも楽しい気持ちで入られました。

そんな中でも印象に残っているのがカットモデル事情。お店によって違うそうなんですけど、ここのお店の場合、60人の髪を切って経験を積むと見習いさんからスタイリストさんに昇格なんだとか。残りはあと10人程度とのことで本当にラストスパート状態だったようです。ちなみに、そのカットモデル、60人分の経験を積むときに10人のお客さんに6回ずつ切らせてもらっての60人ではダメだそうで、ちゃんと60人切らないといけない、ひとり一回しかカウントしてくれないんだそうです。だからカットモデルを見つけるのは本当に大変なんだって教えてくれました。そんな中、「おじさんがカットモデルをしたいって言ってるんだけど、どう?」という情報を聞きつけ、渡りに船と飛びついてくださったのでした。そう思うと意外と身の回りにカットモデルを探している人、いるのかもしれませんね。

そんな世間話をしつつもテキパキと髪を切ってくれて僕的には大満足の状態に。そして、そこで現れたのは先輩スタイリストさん。カットされた僕の頭を見ながら、ガチで指導開始。「ここのところは、どんな感じで切ろうと思ったの?」とか「ここのラインはまっすぐになる方がカッコ良く見えるよ」、「グラデーションは統一しないとでこぼこに見えるね」とか質問やコメントを投げかけつつ、「こんな感じで切るのよ」と僕の頭を使って手技を後輩さんに披露、そして同じように試してみる後輩さん。切ってくれてるときは素敵な笑顔で切ってくれてたのに、先輩の指導が入ると真剣な眼差しに切り替わったのも印象に残っております。普通にお客さんとして行ったお店では、そんな場面に遭遇することなんて絶対なくて、そういう意味でカットモデルってのは美容師さんのお仕事をちょこっとだけ中の人のような気持ちで拝見させていただく貴重な機会なんだなと気がつきました。

僕の髪を切ってくださった方はきっと素敵な美容師さんになるんだろうな〜なんて思いつつ、その夢に向けてわずかですけど協力できたかも?なんて思う人生初のカットモデル経験なのでした。スタイリストさんに昇格したら切ってもらいに行こう♪

お詫び

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ごめんなさい、お詫び申し上げます。

4月1日に「引っ越しました!」のエントリで広島に移り住んだことをお伝えしましたが、その際、あたかも広島駅前の高級タワーマンションに住んでいるかのような記述をしてしまいました。これは真実とは異なります。エイプリルフールの日の記事とはいえ、皆さまを混乱させてしまいました。訂正記事の投稿が遅れて申し訳ありません。

Facebookでは「エイプリルフールですよ」とお伝えしていたものの、このブログでは訂正を明確にしていなかったので今だに「つっちぃってすごいマンションに住んでるんだね!」とか「さすが大学教授!」とか言われまくっておりますが、事実ではありません(汗 あのマンションの500メートルぐらい先にある別のマンションに住んでおりまして、僕のマンションはあのタワーマンションの陰に隠れて見えないのです。ちなみに「大学教授」でもありませんので盛大に誤解されまくってる僕...。

しかし、大学教員ってすごい給料をもらってると思われているということが良くわかりました♪同業者の方はわかると思いますが、タワーマンションに住めるほどの給料はなかなかもらえないと思います。ましてや飲み代にお金をかけている僕が住めるはずもありません♪

とはいえ、広島駅まで歩いて数分の駅近に住んでいるのは事実。広島駅周辺にお立ち寄りの際には駄目で元々、飲みに行こうよと誘っていただければ幸いです。

引っ越しました!

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FacebookやTwitterで繋がっている人にはお伝えしてありましたが、この3月31日に広島に戻って参りました。大学進学以来、4年のバンコク駐在を挟みつつ、28年間の首都圏生活が終わりです。そういう話はさっさとブログに書け!という話ですが広島に移ってからの事後連絡で申し訳ありません。

新しい職場は県立広島大学になります。経営管理研究科という社会人向けの大学院、そうMBAコースに勤めることになりました。土本がMBAコース?と疑問を持たれる方もいらっしゃるかもしれませんが、ICT×ビジネスという切り口で授業を担当する予定です。そして、この仕事と併せてもうひとつ大きな仕事を任されております。現存する県立広島大学とは別に新たな県立大学を作ろうというプロジェクトがあり、それに関わります。この少子化の時代に新大学?すでに県立大学があるのに別の県立大学?と疑問を持たれる方も多いかと思います。その辺りについては追ってお伝えしていきたいなと思ってます。

そんなわけで勤務地は二箇所。授業があるときは広島駅から路面電車に乗って広島港方向に30分ぐらい行ったところにある県立広島大学の広島キャンパスにおります。それ以外の時間は広島県庁の近く、広島の中でも最も街中と言える紙屋町というエリアにある新大学設置準備室に勤務することになっています。

広島にいらっしゃることがあればぜひご連絡ください。都合がつけば晩御飯ぐらいご一緒に、スケジュール的に難しい時は美味しいお店をご紹介させていただきます♪

ところで、28年ぶりの広島生活を始める家、実家がある広島市東区の山奥からキャンパスに通うのは大変ですし、電車通勤に慣れきってしまった僕はバスでの通勤に耐えられそうにありません。それから分別が大変な広島市のゴミ捨て事情を考えると、ゴミ捨てが簡単なところで生活しないと家がゴミ屋敷になってしまう!という心配もありました。そんなことを条件に家探しをしたところ、お財布的にはちょっと背伸びしてでも、通勤しやすいところ、生活面でのサポートが得られる物件にするべきかと思って、ここに住むことに決めました♪





広島駅近の物件です。本来は分譲マンションなのですが、賃貸物件として部屋を所有する大家さんから借りることになりました。新幹線が広島駅に到着する前に電話くれればすぐに会いに行ける距離感なので、「あとちょっとで新幹線がつくんだけど♪」って連絡くれれば広島駅ですぐに合流しますよ。

首都圏では多くの方に支えられ幸せな生活を送ることができました。広島に移動するにあたり、会ってお礼の気持ちを伝えたかった方がたくさんおりますが不義理をして申し訳ありません。東京主張もちょこちょこありそうです。また顔を出させてもらいます。これからもよろしくお願いします。

広島のみなさん、再会を楽しみにしております。28年も広島を離れていたので浦島太郎状態の僕に色々教えてもらえると嬉しいです♪

**エイプリルフールネタです** 詳しくはこちら

2019年 新年のご挨拶

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あけましておめでとうございます。今年も読んでくださってるあなたに素敵な一年が訪れますように。

もはや年賀状の貼り付けとエイプリルフールしか投稿されなくなっておりますが、今年も懲りずに貼らせてもらいます。去年の漢字は「楽」。楽な一年だったわけではありません。むしろ忙しかった年だと思いますが、一方で充実もしておりました。そして時間が許す限り無理矢理にでも旅に出て多くの経験をした一年でした。そんなわけで楽しく過ごせたこともあって「楽」を昨年の漢字1文字としました。

振り返ってみたら2018年の目標の漢字は「今」でしたが、全然ダメでしたね。忙しさを言い訳にしてあらゆることが後回しになってて。こちら、引き続き2019年の目標とします。

そして2019年の目標というわけではありませんが、こんな一年になるのでは?と思っているのが「転」。好事魔多し、何かにつまずいて転げたりしないよう、気持ちを引き締めて心機一転やっていきたいと思います。

居酒屋研究室

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東大時代は繁華街が近かったこともあり誘われるがままに飲みに出かけることが多かったのですが、今の大学に移ってから周囲に気軽に飲めるお店がない、誘われても距離的に時間的に参加できないと、このお酒好きの僕がほとんど飲み歩けていない1年を過ごしてきたのです。これではイカン!と一念発起。自分が飲めるよう、みんなに飲みにきてもらえるよう、研究室に居酒屋を開くことにしました。その名も居酒屋研究室。手っ取り早く、手元にあるお酒で開店。秋に柿の渋抜きに使ったウィスキーとセブンイレブンの景品でもらったチューハイ的な飲み物が冷蔵庫にあるので、これを元に、本日、ソフトオープンいたします!本格的なオープンは新学期が始まる明日から。今年の夏ぐらいには春に収穫した学内で育った梅を使った梅酒を提供する予定です。おつまみはお手軽にコンビニの冷凍食品を揃えます。最近の冷凍食品、品質が高いのでバカにできないですよ。僕と飲みたい!って方は、我が居酒屋研究室にご来店ください♪
なお、研究室というぐらいなので居酒屋文化や酒文化、酒を飲むと人がどう変わっていくのか?を心理学的に解き明かしていこうと思っています。
駅から非常に遠い我がキャンパス、我が研究室ですが、お近くまで寄られた際には居酒屋研究室にお立ち寄りください♪なお、駐車場は大学なのであるのですが車でいらした方へのお酒の提供はご遠慮させていただきます。あ、それから未成年の飲酒は法律で禁じられております。二十歳になっていない学生さんの飲酒はお断りいたします。

※4月1日ってことでエイプリルフールなのでした。というわけで居酒屋研究室はオープンしません!ですが、梅酒は作ってみようと思ったり、誰かが飲みに来るのであればお酒ぐらいは用意しようかと思ってます。ウィスキーとチューハイ的な飲み物はリアルにありますし♪

スマートスピーカー、良いですよね。去年2月にアメリカでAmazon Echo Dotを買ってからスマートスピーカーにはまってしまいました(念のため伝えておきますと、日本国内では使っておりません)。なもんで、スマートスピーカーの日本発売を今か今かと待っておりまして、発売直後にGoogle Homeを購入。そして昨年末の半額キャンペーンでminiを2台購入。生活が変わりました。

そうすると帰省した時に実家でGoogle Homeを使いたくなる。というわけで、自宅に設置してあるminiをひっぺがして年末年始に広島で使ってみました。役に立つ情報もありそうなので、備忘録的に整理もせずに記録として書きなぐっておきます。

実家のインターネット環境はADSL。Wi-Fi (802.11b)の基地局を設置してあるのでGoogle HomeアプリからWi-Fiの設定を変えてやればすぐに使えるようになりました。ここまでは想定内。が、自宅のインターネットのIPアドレスは関西圏と地域判別されるらしく、Radikoで地元広島のラジオ局が地域外になってしまう問題が発生。イラっときたので、楽天モバイルでテザリング。ここで面白いなと思った気づきが二点。楽天モバイルのIPアドレスは首都圏のものと判別されるようで、Google Home的には東京にいる気分になるようです。GPSは内蔵してないしね。なので広島に居ながらにして首都圏のラジオ局を聴けます。首都圏のラジオ局を聞きたい人は楽天モバイルのSIMとGoogle Homeを手に入れましょう(将来は変わるかも)。それから、楽天モバイルの高速データ通信をOFFにしてもGoogle Homeが問題なく使えることもわかりました。低速モードだとパケットも消費しないので、ずっとRadikoを聞いててもパケ死しない。これは便利。

しかし、一度使い始めるとスマートスピーカーが手放せなくなります。いつでもどこでも使いたくなる。と思いつつ Google Home mini の電源部分を見てUSB給電できることに気がつきました。ってことはモバイルバッテリーでもGoogle Home mini を駆動できるはず。近々、外でGoogle Homeを使ってみるかな。

毎年のことなのですが、お正月に実家に帰ったら書き初めをしております。母が趣味で書道をしているので道具が使える状態で置いてあるってのも書き初めをしようと思う大きな理由のひとつ。ブログに書いたり書かなかったりしていますが、恥ずかしながら下手な字を今年は貼り付けてみ流ことにしました。

今年の漢字は「今」。今更?って感じもしますが、「いつやるか?今でしょ」の「今」です。ついつい仕事が溜まってきたりして、「今」やらずに後回しにしてしまう事が多い僕。そうならないように今年の目標とする漢字を「今」にしました。大丈夫か、僕、目標を達成できるんだろうか?ちなみに、「今」「この瞬間」を大切にしようという思いを込めてあります。「今」という時間は二度と戻ってこないともよく言いますし、この瞬間を大切にしないといけないですね。


2018年 新年のご挨拶

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あけましておめでとうございます。もはや新年の挨拶とエイプリルフールの書き込み以外しなくなってしまっておりますが...。とりあえず新年のご挨拶をば。


昨年2017年は喪中ということもあり新年のご挨拶をできずご迷惑をおかけいたしました。思い出してみれば2016年に祖母が亡くなった10日後に祖父が亡くなるという。職場に2週続けてのお休みを伝えなければならず、所属長の先生に「冗談みたいな話なんですが...」と切り出す以外になく。仕事をサボるために親戚が亡くなったことにしてしまうなんて話がよくありますが、大丈夫、サボりではないのです。

ところで、2017年は喪中ということもあり喪中ハガキは送ったものの年賀状を送らなかったことで、今年の年賀状がどのぐらい届くんだろうと今年の年賀状の枚数が気になるところです。そんな元日、実家のある広島に滞在しておりますので自宅にどのぐらいの年賀状が届いているのか調べることもできず。東京に戻るのは5日。帰宅後にみんなからの年賀状を見させてもらうのを楽しみにしております。

というわけで年賀状をお送りできない方に向けて毎年のウェブ年賀状ということで、ご笑覧くださいませ。

久々のお寿司

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先週末、ちょっと時間的に余裕ができたので久しぶりにお寿司を食べに出た。余裕ができたのはお財布も。人生で初めて賞与なるものをもらったのです。勤め始めた直後ということもあって満額は出てないんだけど、規定である月給の3分の1ほどもらえました。ラッキー。というわけで、お寿司。行ったのは、もう10年以上通ってる門前仲町のお店。通ってるとはいうものの、思い出してみれば前に行ったのは2年前。このぐらいの間隔で行っても覚えてくれてる大将には感謝するばかり。

お寿司の前に鮎の塩焼きと穴子の白焼きからスタート。鮎、うまい。穴子も美味しい。焼き物を続けてしまったけど、久々に行ったこともあって定番の穴子の白焼きは外せなかったのです。お寿司はいつものようにお任せで。大間のトロから始まって鯛、キンメ昆布締めと続く安定のスタート。しんこや子持ちのシャコ、うにも美味しかったなぁ...。あぁ。文章に書き起こしてると、また食べに行きたくなる。

ちゃんとしたお寿司屋さんだけど、めちゃくちゃ高いわけじゃない。お任せの10種に巻物、お好きなお寿司をひとつで4300円。ちょっとした居酒屋で飲み会すればこのぐらいの金額にはすぐいっちゃう。そう思うと決していけないお店ではないんだよね。

大学生の頃、背伸びして食べにいったお寿司屋さんの大将が言ってくれた言葉を思い出す。「ファミレスで1500円ぐらいの晩御飯を食べるなら、お寿司屋さんで1500円ぐらいの握りを食べる方がいいと思うんだけどね〜」って。

また次の季節、旬の魚が変わったら行きたいなぁ。

ちなみにお店は、門前仲町の匠です。

毎年のことになってきているので数日前から警戒されることも多くなってきましたエイプリルフール。にもかかわらず、今年は前日からの仕込みもありましてエイプリルフールに引っかかってくださる方がたくさんいたことに感謝するとともに、みなさまの応援の気持ちを空振りさせてしまっていることに大変申し訳なく思っております。

実は毎年のことなんですが100%の嘘ではなく、一箇所だけ引っ掛けポイントが仕掛けてあるのです。横浜商科大学に通い始めるのも事実ですし、情報通信技術のビジネスへの活用を考えたいというのも本当なんですが、「学生として」という部分が異なるのでした。

おかげさまで2017年度は横浜商科大学経営情報学科の准教授として、特別研究教員や特任教員というポジションではなく普通の教員として初めて大学に関わらせてもらうことになりました。純粋な研究者であれば特任教員のポジションはひたすら美味しいのかもしれませんが、僕はそういうタイプではないのです。授業もやりたいし学生の初年次教育にも興味がある、相談にだって乗りたいし、そのうち一緒にお酒だって飲みに行きたい(今は未成年の学生ばかりですが)。まぁ、僕は研究者としてかなりパッとしないけど学生と何かをしている時が一番幸せなんですよね。大変な一年になりそうですが、楽しくやっていけそうです。

実は今日は本当に入学式。初年次教育の導入に向けてのオリエンテーションが複数のクラスに分かれて実施されました。僕が担当するクラスの学生は37人。みんな元気で明るくて素直でやる気に溢れてそうな学生たちばかりなのでした。これからの1年間が今から楽しみです。

ちなみに責任は増しますし仕事量も増えますが、それでもなお特任教員よりも学生に近いポジションで仕事ができることが楽しみでしょうがないのです。会議とか出てても、同僚の先生から「つっちぃ、楽しそうだね」って言われるほど。きっとよほど楽しく参加してるんでしょうね。

「学生」としてではありませんでしたが「教員」として、今回いただいたみなさまの応援のメッセージ、暖かく読ませていただきました。

ありがとうございます。

しかし、ビートたけしさんがこういうのは始めるとどうやって終わらせるかが難しくる的なことを言っておりました。いや、まさに今、僕がそんな感じです。来年も何かできるのかな?

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名前:土本康生
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